珈琲イメージ

家で飲む珈琲と外出時に持ち歩く珈琲

飲料関係では珈琲が何よりの好物で毎日欠かさず飲んでいます。
毎朝の起床と共に、真っ先に珈琲を飲んでいます。
インスタントで粉末状のタイプのもので、マグカップに適量を入れて、ポットのお湯を注いで飲む準備をすることが日課です。
新聞を購読しているので、ポストから新聞紙を取り出し、寝室に戻って珈琲を飲みながら新聞を読むことを毎日行っています。
喫煙者なので同時にタバコを吸うことも毎日の行動になっています。
その後は朝食を食べてから1日のスケジュールが始まることになります。
業務上で外出する際には、以前はコンビニエンスストアや自動販売機などに立ち寄り、缶コーヒーを購入する生活を送っていました。
しかし、その後は節約することに夢中になり、購入した珈琲飲料のペットボトルを飲んだ後に洗浄し、インスタントで作った珈琲をペットボトルに入れて持ち歩くことを行っていました。
この節約方法は1年間程度行っていたのですが、毎日ペットボトルを洗浄し、中身を移すことが面倒に感じるようになり、その後は行動が変化しています。
今現在では、居住している住宅街の近隣にあるホームセンターで、箱単位で缶コーヒーを購入しています。
ホームセンターで販売されているものは、全部で4種類あります。
その中でも無糖タイプの味の商品を気に入っており、我が家には常に2ケース以上は保管している状態です。
この商品はかなり格安で販売されているもので、自動販売機で購入することを考えた場合では、約4分の1の価格で済ませることができています。
そのため外出時だけではなく、自宅でも飲む機会が増えており、かなりの量を消費しています。
業務で外出する際には、必ず2缶の缶コーヒーを持ち歩いていますが、数日に1度はコンビニエンスストアや自動販売機でも購入しています。
その理由として、コンビニエンスストアにはタバコを購入する機会が頻繁にあるので、缶コーヒーの新商品などを見つけると、1度は飲んでみたくなるためです。
また、自宅で1日中を過ごすことになる時には、かなりの量の珈琲を飲むことが多いので、自主的に制限することも行っています。
大抵の場合で、朝の1杯と、午前中に1杯、昼食後に1杯、午後から夕方に掛けて1杯、晩御飯後に1杯といった具合です。
夜間に入ると、入浴後には缶コーヒーを飲む機会が多々あります。
缶コーヒーは常に冷蔵庫に数本を入れている状態なので、湯上りには最適な飲料として好んで飲んでいます。
その後は寝室で業務を行うことが多く、殆ど毎日深夜まで起きている状態です。
そのため寝室に入ってからは2本程度の缶コーヒーを飲むことが多いのですが、体質上で寝付きが良くないこともあり、夜10時以降の飲食はできるだけ避けるようにしています。
1日にトータルすると、かなりの量の珈琲を口にしており、同じ生活を10年以上にわたって繰り返していますが、健康診断などでは常に健康体であり問題はありません。
ただし、年齢的に中年と呼ばれる世代に入っているために、糖分に関しては非常に注意をしている状況です。
毎日の日課としては、夜に寝る前には必ず運動を行っています。
具体的には腕立て伏せと腹筋運動を基本として行っており、健康問題だけではなく、体力的なことや肉体的なことにも十分に力を入れています。

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